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日本代表ドイツW杯本大会までに9試合
2006年01月27日 (金) 23:10 | 編集
日本代表は6月9日のドイツ本大会開幕までに
公式戦含め9試合を予定しているとのこと。

以下日程・・・

鈴木レッドスターへ出発
2006年01月25日 (水) 22:33 | 編集
レッドスター鈴木誕生まであとは現地でのメディカルチェックを
残すのみとなったようです。

今回は鈴木の12度に渡る移籍の中で初となる完全移籍で
セルビア・モンテネグロリーグ(言いにくい・・・)に
挑戦することになりました。

29歳というFWとしては決して若くない年齢でありながら
異国の地に立ち自らの道を切り開こうとする姿はかっこいいです。

常時スタメンは難しいかもしれませんが、鹿島に残ることは
可能だったと思います。
それなのに敢えて厳しい環境に身を置こうとするのは
彼のサッカーにかけるプライドと情熱の表れだと思います。

幸い現在レッドスター・ベオグラードはリーグ首位を
走っているようで、順調にいけば優勝できる状況です。
折角やるんなら日本人初のセルビア・モンテネグロ
リーグ優勝チームのエースFWになってほしいです。

ちなみに今のところ来月18日の試合でのデビューが濃厚とのこと。

鈴木ガンバレ~!応援してるぞ!
成功するまで鹿島に戻ってくるなよ~!

アドゥがアメリカ代表デビュー
2006年01月24日 (火) 20:51 | 編集
去年からアメリカ代表かガーナ代表かで話題に
上っていた16歳のMF フレディ・アドゥ (DCユナイテッド)が
現地時間22日にカナダとの親善試合で
アメリカ代表デビューを果たしたそうです。

後半36分からの出場で長時間のプレーでは無かったものの
16歳234日のアメリカ代表最年少出場記録を樹立。
試合はスコアレスドローに終わった。

16歳とまだ若いので将来的にスター選手になるかどうかは
難しいところですが、来月10日の日本戦で
サンフランシスコのピッチに立っていて欲しい選手の
一人であることは間違いないです。
メッシーナが小笠原獲得へ
2006年01月21日 (土) 23:41 | 編集
鹿島がメッシーナから小笠原獲得の打診を受けたそうです。
25日にメッシーナの関係者が来日し、交渉とのこと。

先日ウェストハム移籍が凍結したときは
せめて今夏までは鹿島でのプレーが見られるかな~
なんて思ってましたが、今月中に移籍になる可能性が
出てきました。
本人は一刻も早く海外でやりたいようですし、
クラブ間で合意すれば一気に進展しそうです。

柳沢とのトレードという形で安く買おうとしているのかと
思いましたが、現在のところ2人の契約は別途御見積もりで
交渉を進める考えのようなので一安心です。

小笠原はもし移籍になればセリエでの活躍を期待したいです。
柳沢に関しては、今の起用状況だとW杯でのスタメンは
難しいと思うので、鹿島に復帰して試合感を取り戻して
もらいたいです。

柳沢は期限付き移籍で復帰との情報も流れていますが、
何でもいいので鹿島には何とか買い戻してほしい。
Jリーグならまだまだ点を取れる実力があると思います。

日本代表 ボスニア・ヘルツェゴビナと対戦決定
2006年01月19日 (木) 22:35 | 編集
当初予定されていたサウジアラビア戦が延期となったため
急遽対戦相手を探していた日本代表。
その相手がボスニア・ヘルツェゴビナに正式決定したそうです。

仮想クロアチアという位置付けになりそうですが、
中々の強豪との対戦が決まって良かったです。
しかも試合会場は交渉がうまくいけば
W杯1次リーグで日本が試合をするスタジアムで
できるかもしれないとのことです。
日本の希望としてオーストラリア戦が行われる
カイザースラウテルンをドイツ協会に打診したそうです。

あとは相手がどんなメンバーを出してくるかが気がかりですが、
今のところはHSV高原の同僚バルバレスや
バイエルン・ミュンヘンのサリハミジッチら主力が出場予定。

ウクライナ戦のシェフチェンコの二の舞にならないことを願います。

フェイエノールト小野が浦和レッズに復帰
2006年01月14日 (土) 21:32 | 編集
小野伸二のレッズ復帰が決定したそうです。
本人は欧州のクラブでやりたかったみたいですが、
高額な移籍金がネックになったようです。

移籍金の推定は250万ユーロ(約3億4600万円)で、
契約期間は3年だそうです。

近年の小野は怪我に悩まされているイメージで、
現在の調子が気になるところですが、
そこは腐っても小野なので(?)怪我さえしなければ、
Jリーグで抜きん出たパフォーマンスを
見せてくれると思います。

マリッチが帰国したものの、ワシントン、黒部、相馬、
そして小野と充実した補強を進めるレッズは
来シーズンの優勝候補筆頭といっても
過言ではないかもしれません。

鹿島のサプライズ補強はまだですか~・・・

小笠原のウェストハム移籍は見送り
2006年01月12日 (木) 22:57 | 編集
小笠原のプレミア・ウェストハムへの入団試験が終わり、
その去就に注目していましたが、
今月中の移籍は消滅したようです。

正直なところ、1,2試合ならともかく、シーズン通して
小笠原がいなくなるというのは鹿島の現有戦力を考えると、
大きな痛手になるのではないかと思っていたので、
ひと安心といったところ。
まあ、仮に移籍が決まった場合は、稲本なり別の選手なりを
補強するつもりだったとは思いますが・・・

しかしながら今夏にもウェストハム移籍について
再検討するとの話もあり、近い将来鹿島を去ることに
なるのは間違いなさそうです。

今回の早期移籍が消滅したことを受け、動きを見せる
可能性があるのは柳沢所属のメッシーナです。

柳沢が鹿島に復帰する場合のトレード要員として
小笠原を指名してくることは十分考えられます。
そうなれば、鹿島としてはある程度の金額を
受け取れなければ割に合いません。
しかし、相手はシチリアの人々なので、
うまいこと言いくるめられないか心配です・・・

以前もレッチェが舐めた金額のオファーを出して来ましたが、
チームの大黒柱を放出するわけですから、
少なくとも小笠原と同等の選手を獲得できる資金が
得られることを前提に交渉を進めて欲しいです。

鈴木にレッドスター・ベオグラードからオファー
2006年01月10日 (火) 22:01 | 編集
先日の記事でも少し触れましたが、
セルビア・モンテネグロの名門レッドスター・ベオグラードから
アントラーズの鈴木隆行に正式なオファーが届いたようです。

鹿島としては期限付き移籍ではなく完全移籍が条件とのことで、
今後の展開が楽しみです。

最近は控えに甘んじることが多くなっていることを考えれば
思い切って移籍した方が本人のためにも良いのではないかと
思います。

レッドスターには過去に、
現会長であるストイコビッチを始め、サビチェビッチ、ユーゴビッチ、
プロシネツキ、コバチェビッチ、ミハイロビッチといった
スター選手が在籍していました。

ユーゴスラビア時代の1991年には、
欧州代表として、トヨタカップを制覇しています。
その時のキャプテンが後にジェフで活躍することになる
バシリエビッチでした。フリーキックが印象的です。

ちょっと話がそれましたが、とにかく鈴木ガンバレ!!
中田浩二の去就について
2006年01月07日 (土) 22:39 | 編集
イスラエルのベタル・エルサレムというチームを
視察に行ったそうですが、中田自身はどうやら
イスラエルへの移籍には消極的なようです。

所属のマルセイユでも、フルハムから
右サイドバックの選手を補強したようなので、
出場機会を得るためには、いよいよ移籍しか
選択肢が無くなりそうです。

今月中に移籍先が見つからなければ鹿島へ復帰と
報道されていますが、実際これが中田本人の意思
なのかは分かりません。

去年2月に長年世話になったアントラーズを裏切る形で
強引にマルセイユに移籍したことを考えれば、
今更復帰と言われても応援する気は全くありませんが、
万が一鹿島に復帰することになっても鹿島としては、
「移籍金無しなら」という条件付で受け入れを検討
しているようなので安心しました。

ここで移籍金をきっちり払って買い戻すというアホなことを
やりかねないのが鹿島クオリティーです・・・

え~と、彼はフランスに結局何をしに行ったんでしょうか。
トルシエ以外の監督になったとき、マルセイユの主力として
試合に使ってもらえるとでも思ったのでしょうか。
完全に1年間フランスで遊んできた印象です。

これまでチームに貢献してきた選手に代わって、
来季の開幕戦でスタメンとして彼がピッチに
立っているという馬鹿なことが起こらないことを願います。

2007年アジアカップ 予選組み合わせ決定
2006年01月04日 (水) 19:21 | 編集
インドネシア、マレーシア、タイ、ベトナムの4カ国で
共同開催される2007年アジアカップの
予選リーグ組み合わせが決定しました。

<グループ A>
日本
サウジアラビア
イエメン
インド

<グループ B>
イラン
韓国
シリア
チャイニーズ・タイペイ

<グループ C>
ヨルダン
オマーン
UAE
パキスタン

<グループ D>
バーレーン
クウェート
レバノン
オーストラリア

<グループ E>
中国
イラク
シンガポール
パレスチナ

<グループ F>
ウズベキスタン
カタール
香港
バングラデシュ

以上6グループ24チームで予選が行われ、
各グループ上位2チームに開催国4チームを加えた
16チームでアジアカップを争います。

日本はAグループで、サウジアラビアと1位通過を
争うことになるでしょう。
トヨタカップに出場したアルイテハドの選手も
代表に名を連ね、苦戦が予想されます。

別グループの注目カードとしては、
Bグループの韓国×イラン。
ドイツW杯本大会出場国同士の戦いです。

ドイツW杯グループリーグで日本と同組であり、
今大会からAFCに加盟するオーストラリアも注目です。

日本はこの予選を貴重な実戦の場と捉え
A代表でいくとの情報が以前流れましたが、
他の本大会出場国がどのようなメンバー構成で
挑むのかも興味深いところです。
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