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平凡な生活の中からネタをひねりだす日記(BLOGMANはリンクフリーです)
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BLOOD+ Episode-24 軽やかなる歌声
2006年03月27日 (月) 19:27 | 編集
リクの安否が気になるBLOOD+第24話。
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BLOOD+ Episode-23 ふたりのシュヴァリエ
2006年03月21日 (火) 18:26 | 編集
ついにディーヴァが始動。BLOOD+第23話。
BLOOD+ Episode-22 動物園
2006年03月13日 (月) 23:17 | 編集
小夜とハジは動物園に到着。2人の過去が明らかに・・・
BLOOD+第22話。
亀田興毅×カルロス・ボウチャン
2006年03月08日 (水) 22:27 | 編集
ボウチャンはこれまでの相手とは格が違うという印象があった。
手数が多くてフットワークが良い。特にジャブとアッパーが上手い。
KO率75%ということでパンチがどれだけのものか期待したが
その点は大したことなさそうだった。
パンチの威力だけなら亀田が圧倒的に上という印象。

亀田本人は一応「5R KO」を公言していたようですが、
3Rを見た時点では難しいかなと思った。
結果的には 6R 2分20秒 でKO勝利。
5Rでは無かったものの、あの展開でしっかりKOまで
持っていくところは流石だと思った。

試合終了後にボウチャン側がローブローのアピールを
していたのを見て亀田の親父が熱くなって
相手方と健闘を称えあう息子を無理やり引き戻すシーンがあった。
精一杯戦った息子の勝利にいちゃもんつけられて怒る気持ちも
わからなくはないが、あれは個人的には見ていて気持ちの良い
物ではなかった。

今日の勝利でデビュー以来10戦全勝 (9KO)ということで
そろそろ世界に挑戦になるんでしょうか。
これからの更なる躍進に期待です。
2006 J1リーグ戦 第1節 サンフレッチェ×アントラーズ
2006年03月05日 (日) 23:03 | 編集
いよいよ昨日のガンバ×レッズ戦で幕を開けた
2006年のJリーグ。
アントラーズはアウェイでサンフレッチェと対戦。

アウトゥオリ新監督公式戦初采配に加えて、
開幕戦ということでしっかり勝っておきたい試合でしたが、
シチリア帰りの男・柳沢がいきなりやってくれました。
頭で1点。右足で2点のハットトリック達成!
チームの4点目となったオーバーヘッドを決めた時には
思わずテレビの前でガッツポーズ!

右サイドバックで先発した新人の内田もキレのある突破から
ファールを誘いPKをゲット。貴重な先制点のきっかけを作った。
どんどん経験を積めば良い選手になりそうなので期待大。

3-4での勝利ということで失点が多いかなとも思ったが、
早いリスタートやクロス、ハイボールから縦一本での失点なので
これはどちらかというとサンフレッチェを褒めるべきだと思う。
ウェズレイ、佐藤の2トップはこれから恐い存在になりそう。
ある意味初戦で対戦しておいて良かったと思う。

攻撃についてはタレント豊富で今シーズンは楽しみ。
守備が安定すれば上位を狙えるチームだと思う。

アウトゥオリ監督に関しては、ブラジル人監督ながら
アレックスミネイロ、フェルナンドのブラジル人選手2人を
スタメンから外して後半投入していたので、
ちゃんと選手のコンディションを見て使っているんだなと一安心。
サッカースタイルにおいてもセレーゾ前監督の作ってきたものを
ベースにしていたので大崩れは無いと思う。
短期間でチームを作ったのでこれからアウトゥオリ色を
出していくのかもしれないが、それはそれで楽しみ。

今日の出番は無かったが、水戸とのプレシーズンマッチで
ゴールをマークしていた田代がベンチ入りしていたのが
嬉しかった。怪我での長期離脱を余儀なくされていたが、
良い選手だと思うのでこれからの活躍に期待したい。

開幕戦勝利と柳沢の復帰ハットトリックおめでと~!!
今年こそは鹿島に10冠目をお願いします。
BLOOD+ Episode-21 すっぱいブドウ
2006年03月04日 (土) 23:54 | 編集
小夜の血を狙うシフ。BLOOD+第21話。
日本×ボスニア・ヘルツェゴビナ
2006年03月01日 (水) 22:20 | 編集
ベストメンバーを揃えた日本はドイツ・ドルトムントで
ボスニア・ヘルツェゴビナと対戦。

前半終了間際。俊介のコーナーを高原がヘディングでゴール。
日本先制。1-0。

後半11分。中澤がバルバレスをペナ内で倒しPK。
ミシモビッチがきっちり決めて同点。1-1。

後半22分。バルバレスのヘッドを川口がファンブルしたところを
スパヒッチが詰めボスニア勝ち越し。1-2。

試合終了間際。俊介のクロスにヒデがヘッドで合わせ同点。2-2。

結果は2-2のドロー。

前半は前線からプレスをかけ良い試合をしている印象だったが、
後半はボスニアの速いパスに翻弄されマークを掴みきれない
場面が目立った。
サイドはあっさり破られ、精度の高いクロスに長身の選手が
合わせる。
ロングパス1本とっても日本のそれより精度が高い。
あっさりゴール前まで持って行かれているように見えたが、
高い技術が無いとあそこまでパスは繋がらない。
完全に日本より上のチームだと思った。

前線の選手に突破力とキープ力があるため、ファールで
止めざるを得ない場面も見られた。
審判次第では日本に退場者が出ていても
おかしくない試合だった。

2失点はいずれもミスからの失点だが、あれだけグダグダに
崩された割には少なかったと思う。

2得点については1点目の高原のヘッドはきれいだったが、
2点目のヒデのヘッドは運が良かっただけだと思う。
あの位置に張っていたのは流石だが、ヘッドは明らかに
逆サイドのゴールを狙った頭の振りだった。
終了間際に値千金の同点ゴールだったことは事実だが、
あれを毎試合計算することは出来ない。

アメリカ戦は初戦ということで負けて当然だと思ったが、
ボスニアあたりには勝っておかなければ厳しいと思う。
ボスニア戦では個人的には俊介くらいしか良いと思わなかった。

負けに等しいドローだったと思う。
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