2006年09月02日 (土) 00:58 | 編集
PCが壊れたり、職場が変わったりとその他私生活が大変忙しく
長期間このブログを更新することが出来ない状態でした。
後半なんとか書き続けていたBLOOD+の記事もすっかり
滞ってしまい、放送のほうはもう佳境に入っているようです・・・
相変わらず日々の生活が大忙しというわけで、
思い切ってこのブログは休止することに決めました。
平凡な生活でなくなった以上はこのブログは続けられません。
・・・というのは冗談ですが。
これまでこのブログを見て下さった方、コメント・TBを下さった方、
このブログを書く上で大きな支えになりました。
本当にありがとうございました。
ここを見た人たちが何かを感じてもらえたならば幸せに思います。
長期間このブログを更新することが出来ない状態でした。
後半なんとか書き続けていたBLOOD+の記事もすっかり
滞ってしまい、放送のほうはもう佳境に入っているようです・・・
相変わらず日々の生活が大忙しというわけで、
思い切ってこのブログは休止することに決めました。
平凡な生活でなくなった以上はこのブログは続けられません。
・・・というのは冗談ですが。
これまでこのブログを見て下さった方、コメント・TBを下さった方、
このブログを書く上で大きな支えになりました。
本当にありがとうございました。
ここを見た人たちが何かを感じてもらえたならば幸せに思います。
2006年05月23日 (火) 23:26 | 編集
ジョエルの日記に書かれた真実に直面する小夜。
BLOOD+第30話。
BLOOD+第30話。
2006年05月05日 (金) 23:09 | 編集
まず弟・大毅。相手はタイのキティポップ・サンディジム。
6勝4敗1分というパッとしない戦績の選手。
試合の方も1R1分、1分31秒と立て続けにダウンを奪いKO。
大毅が強いのか相手が弱いのか・・・
何れにしても勝てたので良かったんでしょう。
試合後の歌についてはノーコメントということで・・・
そして兄・興毅。相手はニカラグアのカルロス・ファハルド。
IBF世界ライトフライ級5位(15勝6敗1分)でサウスポーの選手。
2R45秒。左フックでダウンを奪うと、その後は圧倒的に攻め、
2R1分28秒TKO勝利。
今日の相手は前回興毅が対戦したボウチャンを
倒したとのことだが、特別強いという印象は無かった。
いよいよ次は世界戦となる可能性が出てきたが、
これまで実力が拮抗した相手とやっていないので
どの程度通用するか予想もできない。
個人的にはもう一戦世界レベルの選手とやってから
挑戦の方が良いと思う。
実は既に充分王者に通用する実力がついているかも
しれないが、これまで攻め込まれた試合が無いだけに心配。
まあ攻めさせなければいいわけですが・・・
何はともあれ2人揃ってのKO勝利おめでとー!!
6勝4敗1分というパッとしない戦績の選手。
試合の方も1R1分、1分31秒と立て続けにダウンを奪いKO。
大毅が強いのか相手が弱いのか・・・
何れにしても勝てたので良かったんでしょう。
試合後の歌についてはノーコメントということで・・・
そして兄・興毅。相手はニカラグアのカルロス・ファハルド。
IBF世界ライトフライ級5位(15勝6敗1分)でサウスポーの選手。
2R45秒。左フックでダウンを奪うと、その後は圧倒的に攻め、
2R1分28秒TKO勝利。
今日の相手は前回興毅が対戦したボウチャンを
倒したとのことだが、特別強いという印象は無かった。
いよいよ次は世界戦となる可能性が出てきたが、
これまで実力が拮抗した相手とやっていないので
どの程度通用するか予想もできない。
個人的にはもう一戦世界レベルの選手とやってから
挑戦の方が良いと思う。
実は既に充分王者に通用する実力がついているかも
しれないが、これまで攻め込まれた試合が無いだけに心配。
まあ攻めさせなければいいわけですが・・・
何はともあれ2人揃ってのKO勝利おめでとー!!
2006年05月01日 (月) 23:26 | 編集

W杯のメンバー発表が近づき柳沢の怪我の状態が
気になったので、今日はアントラーズのクラブハウスに行き
練習を見学してきた。
とは言っても午前中の全体練習には間に合わず、着いたのは昼頃。
来るべき午後の練習を楽しみに待っていた。
ところが待っている間に、本日の午後は練習が無いとの噂が
耳に入ってきた。
もしかするとクラブハウスに来ながら鹿島の選手を一人も見ずに
帰ることになるかもしれないと不安になりながらも
待つこと約3時間半。
ちなみにこんなに忍耐強く待てたのは事前に現地でお会いした
内部事情に詳しい男性からリハビリ組が後に練習に出てくる
との有力な情報を得ていたからです。
(あの時の方、ありがとうございました!)
そして遂に登場した柳沢、名良橋の両選手。
柳沢は軽くランニングして終わりかと思いきや、
ボールを使った練習やチューブトレをこなしていた。
名良橋の方が軽快に動いており、順調なリハビリが
進んでいるようだった。
練習を終え、サインや写真撮影に快く応じてくれた柳沢選手。
彼が代表に選ばれドイツの地で活躍することを願い
鹿島を後にした。
